Family Computer(ファミリーコンピューター)

任天堂の名を有名にしたのはこのゲーム機のおかげでしょう。
当時ありがちなゲーム内臓機械ではなく,ROMカセットによる切り替え式にした事により
安価に最新のゲームがプレーできるというものでした。
海外では「NES」という名で発売されている。 家族
CPU6502 8bit 3.1MHz
メディア ROMカセット
画面解像度 256x240
最大同時発色数 24色
サウンド PSG 3 + ノイズ 1
価格 ファミリーコンピュータ:/83年7月 \14800 任天堂
ファミコン内臓TV-C1 :/83年7月 \79800 SHARP
ディスクシステム :/85年2月 \15000 任天堂
ツインファミコン :/86年8月 \32000 SHARP
ファミコンタイトラ :/86年 \43000 SHARP
ニューファミコン :/93年12月\7400 任天堂
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